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カラーボックス

押入れのスペースそのままじゃもったいない!120%活用できる『カラーボックス』が超便利

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年6月15日

手軽で便利なカラーボックスは、押入れでも活用できる収納アイテムだ。ここでは、押入れのメリットとデメリットを解説するとともに、カラーボックスを使った収納方法もお伝えする。カラーボックスのおしゃれなアレンジ方法も紹介するので参考にしてほしい。

  

1. 押入れのメリット・デメリットは?

押し入れ
メリットは、布団収納を前提としているのでスペースが広いこと。また上下を仕切られているので、効率的に収納できる。デメリットは、スペースが広い分、奥行きがあり出し入れに手間がかかることだ。手当たり次第に物を放り込むと、あとで必要な物を探し出すのが大変になる。

2. カラーボックスで押入れ収納を効率的に

押し入れにカラーボックス
カラーボックスには棚がついているので、押入れに入れれば空間を仕切ることができる。横置きにしたりフタ付きを利用すれば、活用方法も広がるだろう。押入れのサイズをチェックしてして、ぴったりサイズのカラーボックスを購入すればさらに効率的な収納ができる。

3. カラーボックスをアレンジしてみよう

ステッカーシート
押入れに入れるカラーボックスをアレンジすればより便利に活用できる。たとえばキャスターを付ければ移動が楽になり、効率もアップするだろう。またカッティングシートなどを貼ると、見た目もよくなりおしゃれに収納ができる。

結論

押入れスペースの有効活用には、カラーボックスを利用するのが手軽で便利だ。スペースを区切ることができ、収納効率もアップする。カッティングシートでアレンジすれば収納も楽しくなるだろう。自分流のアレンジで、おしゃれに収納してみてはいかがだろうか。
  • 更新日:

    2022年6月15日

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