このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。
レジ袋

かさばる『レジ袋』を折らずに簡単収納!目からウロコの収納アイデアとは

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年6月22日

レジ袋を家庭のゴミ袋として再利用している人は多いのではないだろうか。しかしレジ袋がたまってくると収納・保管方法も考えなくてはならない。そこで今回は、効率的にレジ袋を収納できる「レジ袋ストッカー」を紹介する。

  

1. あると便利なレジ袋ストッカーとは?

レジ袋
レジ袋ストッカーは、レジ袋をストックしておくためのアイテムで、取り出しやすいのが大きな特徴だ。大きなレジ袋にさまざまなサイズのレジ袋を入れておく方法もあるが、必要なサイズのレジ袋を探すのが面倒になる。その点レジ袋ストッカーなら、サイズを揃えて収納できるので便利だ。

2. レジ袋ストッカーの選び方

キッチン
ポイントは、まず設置場所とタイプだ。作業台などの上に常設しておくならスタンド式、スペースがとれない場合は冷蔵庫などに付けられるマグネット式がおすすめである。またサイズも重要で、レジ袋の大きさ別に大・中・小と揃えておけば、必要なサイズがすぐ取り出せる。

3. おすすめのレジ袋ストッカー3選

ショッピングバッグ
トトノ「引き出し用 レジ袋収納ボックス」は、折り畳まずにそのまま入れられるのが特徴だ。Pala-Dec(パラデック)「トアルク マグネット収納バッグ」は、マグネット式のストッカー。冷蔵庫などに貼り付けて利用できる。山崎実業「ポリ袋ストッカー タワー」は、スタンド式でシンプルなデザインが魅力だ。

結論

レジ袋はさまざまな用途に再利用できる便利な存在。しかし枚数が増えると、いざという時に必要なレジ袋を見つけるのに手間がかかってしまう。そんな時にレジ袋ストッカーがあれば、効率的に収納ができ、キッチン周りもスッキリするのでおすすめだ。
  • 更新日:

    2022年6月22日

この記事をシェアする      
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

人気記事一覧

急上昇
週間

新着記事一覧新着記事一覧