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お皿に盛られた千切りキャベツ

苦手なキャベツの千切りは「アレ」を使うだけ!下処理のストレスが消滅された裏技とは

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年9月13日

キャベツの千切りって意外と難しいですよね。特に料理初心者であれば、キャベツの葉がバラバラになってうまく切れないなど、ストレスに感じることも多いはず。そんなキャベツの千切りが、輪ゴムを使うと楽にできるんだとか。試してみました。

  

1. キャベツの葉をはがして重ねる

キャベツの葉
まずは、キャベツの葉を一枚一枚はがします。 いろいろな大きさの葉がありますね。 大きいものから順に重ねましょう。

2. 全体を輪ゴムで巻く

輪ゴムで巻かれたキャベツ
次に、重ねたキャベツをくるくると丸めます。 2~3か所、輪ゴムを巻いて固定します。 きゅっとコンパクトになりました。

3. 端から切る

端がみじん切りされたキャベツ
最後に、端から少しずつ切っていきます。 キャベツが広がらずしっかりと固定されていて、とても切りやすい! 輪ゴムを取り外しながら切っていきましょう。
  • 軽くつぶして楕円形にする
  • 葉の枚数は少なくする
こうすることで、もっと切りやすくなりますよ。

結論

キャベツを巻いてから輪ゴムで固定することで、とても切りやすくなりました。 キャベツがしっかりと固定されて広がらないので、切る作業に集中できます。 輪ゴムを巻く作業が少し手間ですが、千切りに慣れていない人であれば一度は試してほしいこの裏ワザ。 ぜひご自宅でやってくださいね。
  • 更新日:

    2022年9月13日

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