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『シーフードヌードル』にちょい足し

『シーフードヌードル』が1段階ウマくなる!予想外の「ちょい足し」とは

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年9月12日

突然だが、皆さんは「シーフードヌードル」をご存知だろうか。1984年に発売された、日清食品株式会社のロングセラー商品だ。そのまま食べてもおいしいが、ある食材をちょい足しすれば、また違った味を楽しめる。そこで今回は、おすすめのアレンジをいくつか紹介しよう。

  

1. 手軽にできる!定番アレンジ

手軽にできる!定番アレンジ
シーフードヌードルは、魚介とポークの旨みを感じるコクのあるスープが特徴だ。ラー油やカレー粉など、手元にある調味料を加えるだけで普段と違った風味が楽しめる。濃厚な味が好きな人は、温めた牛乳を注いで粉チーズをトッピングしよう。こってりとした味にしたいときは、溶かしバターをプラスするのがおすすめだ。

2. アレンジのレパートリーはほかにもたくさん!

アレンジのレパートリーはほかにもたくさん!
お湯と温めたトマトジュースを注ぎ、にんにくチューブを加えて混ぜればペスカトーレ風に仕上がる。キムチをちょい足しして、スープや具材に含まれる魚介類とのマッチングを楽しむのもおすすめだ。また意外な組み合わせだが、納豆やマシュマロを混ぜて食べるというアレンジもある。まずは、冷蔵庫にある食材を使ってアレンジを楽しんではいかがだろうか。

3. 公式サイトで紹介されているアレンジ

公式サイトで紹介されているアレンジ
最後に、公式サイトで紹介されているアレンジを紹介する。まずは、海苔の佃煮をトッピングするというものだ。磯の香りが、スープとマッチするらしい。ほかに黒コショウと乾燥バジルをトッピングする洋風アレンジや、パクチーのチューブを加えるエスニック風アレンジも紹介されている。その日の気分に合わせて手軽に味変できるのが、うれしいポイントではなかろうか。

まとめ

その日の気分や味の好みに合わせて、シーフードヌードルのアレンジを楽しもう。もちろん、お湯だけを注いでそのまま食べるのもおすすめだ。ほかのカップ麺でも、ぜひ色々なアレンジに挑戦してほしい。
  • 更新日:

    2022年9月12日

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