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焼く前の鮭の切り身

「キレイすぎて感動!」グリルを汚さず魚を焼くライフハックの効果がすごい!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年9月18日

グリルの受け皿と焼き網を洗うのが面倒で、魚料理を作らない人は多いかもしれません。しかし、アルミホイルを敷くという数秒の手間で片付けが楽に。魚料理をしない言い訳ができなくなるほどの手軽さに感動しました。

  

1. アルミホイルを敷くだけ

アルミホイルと魚グリル
いつも通りグリルの受け皿に水を入れて、焼き網にアルミホイルを敷きます。 手間はこれだけなので、すぐにできて楽ですね。 毎回焼く度に油が出て、焼き網に身がこびりつく鮭で試してみました。

2. 油がたまってる!

油の出た焼き鮭
アルミホイルを敷いて鮭を焼いたことで、どれだけの油が鮭から出ているのか判明。 こんなに油が出ているんだ...と油がたまっているのが見られておもしろかったです。

グリルの受け皿と焼き網を洗うのは、食べ終わってお皿などを洗うタイミング。 いつもなら、受け皿と焼き網を洗う作業は気合が必要です。 しかし今回は、アルミホイルにたまっている油を流しに流してクルクルしてポイッ!

3. 感動のポイントが他にも

魚グリルの網
アルミホイルの片付けが楽なうえに、受け皿を見るとキレイな水のままです。 普段なら浮いているはずの油も浮いていません。

受け皿の水を捨ててクンクン...魚の臭い移りも感じないのには驚きました。 アルミホイルを敷いていたので、今までとるのに苦労してきた魚の身のこびりつきもなし。 受け皿と焼き網を水で軽くゆすいでグリルに戻しました。

結論

魚を焼いたあとの面倒な片付けが、魚の下にアルミホイルを敷くだけで解消しました。 片付けの際に受け皿や焼き網をゆすぐだけでいいほどに、アルミホイル効果は抜群。 面倒な片付けをできるだけ短縮したい人には、最適な裏技ではないでしょうか。
  • 更新日:

    2022年9月18日

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