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端で持ち上げたお好み焼き

【まさにお店の味!】お好み焼きに「あの粉」を混ぜるだけで鬼ウマ!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年9月17日

お店でお好み焼きを食べたときに、なぜフワフワ食感になるのか不思議でした。お店がベーキングパウダーを入れているのかは不明ですが、再現できるなんて!他にも感激したポイントがあったので伝えたいです。

  

1. イカのお好み焼き

お好み焼きの材料を入れたボウル
いつもは豚バラがメインですが、イカもおいしそうだったので今回はイカにしました。 ベーキングパウダー含む材料をすべてボールに投入。 キャベツはフードプロセッサーで細かくみじん切りにしてから入れました。

2. 返すのに躊躇して失敗

焼いただけのお好み焼き
フライパンで焼いていきますが、あまりフライ返しなどで生地を触らないほうがいいそう。 火力は弱火の中火程度で焼いていきます。 2枚焼いたのですが、お好み焼きを返す際に躊躇してしまって1枚目は失敗しました。

3. まるで別の料理

お好み焼き
前にお店でお好み焼きを食べたとき、家で作るお好み焼きとの違いに衝撃を受けたんです。 キャベツの切り方が家のお好み焼きは荒く、店のは細かかった。

さらにフワフワしていて、店のお好み焼きがまるで別の料理のように感じました。 そんな2つのお好み焼きに感じた以前の違和感を、払拭してくれる仕上がりに。 一口食べるとイカの風味が口内に広がっておいしかったです。

結論

1枚目はフライ返しで返す際に失敗し、グチャッとなってしまいましたが2枚目は成功。 お好み焼きソース、マヨネーズ、青のり、鰹節をかけて食べました。 お店で食べたような、軽い口当たりのフワフワ食感が再現できてうれしかったです。
  • 更新日:

    2022年9月17日

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