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おにぎりを長持ちさせる

【お弁当に必須!】たったひと手間で「おにぎり」を長持ちさせる裏ワザとは

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年9月21日

お弁当に人気のおにぎり。おいしく食べられて手軽なおにぎりですが、暑い季節だと食中毒が心配ですよね。少しでも食中毒の可能性を減らしたいと思っている人も多いのではないでしょうか?今回はおにぎりを痛みにくくして、長持ちさせる裏ワザをご紹介します。

  

1. 裏ワザに使うのは「お酢」

裏ワザに使うのは「お酢」
裏ワザに使うのはお酢。
おにぎり1個に対して小さじ1/2程度のお酢を用意しましょう。

2. 手のひらにお酢をつける

手のひらにお酢をつける
お酢を手のひらにとり、全体に行き渡るようにまんべんなく広げます。
あとは普通におにぎりを握るだけ。
お好みで塩味をつけたり、具材を入れたりしてくださいね。

3. 傷みにくいおにぎりの完成

傷みにくいおにぎりの完成
これで長持ちするおにぎりの完成です。
お酢は殺菌効果があるため、食中毒予防に効果があるんだとか。
いちいちお酢を手につけるのが面倒という人は、最初にごはんに混ぜ合わせてしまってもよいでしょう。
ごはんを炊く時に酢を混ぜて炊いても効果がありますよ。

結論

手に酢をつけてから握ることで、おにぎりが長持ちするようになります。
完全に食中毒を予防できるわけではありませんが、おにぎりが傷まないか心配しなくて済むのはうれしいですよね。
また、酢を手につけてから握ることで、ごはん粒が手にくっつかないといううれしいメリットも。
一石二鳥のこの裏ワザ、ぜひ試してくださいね。
  • 更新日:

    2022年9月21日

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