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絡まったコードの収納方法

「コードが沢山でごちゃごちゃ…(泣)」お部屋もスッキリ見せる!『絡まらないコードの収納方法』を試してみた

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年11月18日

いざ家電を使おうとしたときに、目当てのコードが見つからないことがありますよね。そんなとき一発で見つけられたらすごく助かります。今回はそんなときに役立つ、便利なコードの収納方法について解説!

  

1. まず必要なものを準備しよう

まず必要なものを準備しよう
必要なものは、無印良品のファイルボックスとブックエンド、マスキングテープ。
さらに、ファイルボックスに入る大きさの閉じることができる袋を用意しました。
ファイルボックスは、スタンダードタイプのホワイトグレー、ハーフを使用。
大きさは幅10×奥行32×高さ12センチです。
チャック付き袋は、ダイソーの幅8.5センチのものを使用しました。

2. 収納方法は...

収納方法は...
チャック付き袋に、コードを1つずつ入れていきます。
マスキングテープを程よい長さにハサミでカットしましょう。
収納したコードがなんのコードなのか記し、チャック付き袋の右上に貼ります。
ほかのコードも同様に貼り付けて、ファイルボックスに立てて...。
そのままではズレてくるので、ブックエンドをかませましょう。
コードを外した後のプラグ部分は、空いている場所に置いておくとわかりやすいです。

3. 探す手間が短縮!

探す手間が短縮!
コードの収納場所をファイルボックスに固定することで、探す手間が短縮!
しかも立てて収納するので、プラグを入れてもけっこう入りそうです。
家電製品が多くてコードが散らかりやすい家庭でも、これを知っていれば便利ですね。

結論

求めているコードが、圧倒的に探しやすくなりました。
使う家電によってコードが違い、コンセントに抜き差ししてはそのまま放置。
そのうち何のコードか不明になることも、今後なくなるのではとうれしくなりました。
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  • 更新日:

    2022年11月18日

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