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ハンマーを持った人の影

『空き巣』に狙われやすい家は共通する特徴があるってホント!?知らないと超危険な【要注意ポイント】

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2022年11月18日

どういった家が空き巣に狙われやすいかを知っていれば、それを防止するための方法がわかる。そこでこの記事では、空き巣に入られやすい家の特徴について紹介していく。自分の家が当てはまっていないかどうかよく確認してみてほしい。

  

1. 足場があると空き巣に入られやすい

窓
1階に比べると2階のほうが安全に思える。そのため、普段から窓の鍵をかけていない人も多いかもしれない。たとえ2階であってもエアコンの室外機や木、物置といった足場があれば空き巣は簡単に侵入できる。2階だからと安心せずにしっかり戸締まりすることが大切だ。

2. 人の気配がないと空き巣に入られやすい

マンションの郵便受け
郵便受けに郵便物がたまっていたり、昼なのに部屋のカーテンが閉まっていたりすると「この家には人がいない」と簡単にわかってしまう。また洗濯物をずっと干しっぱなしにしていると、しばらく人がいないということがわかる。しばらく留守にする際は部屋干しをするなど、中に人がいないことを悟られないようにしよう。

3. 空き巣対策でしておきたいこと

タンス
普段からできる空き巣対策として、貴重品は別々なところに保管しておこう。通帳や印鑑、クレジットカードを一緒に保管していると、まとめて盗まれてしまう可能性がある。タンスや引き出しといった空き巣が狙いやすそうな場所は避け、わかりにくい場所に別々に隠しておこう。

結論

空き巣はどんな家でも被害に遭う可能性がある。人があまりいないから、田舎だからといって油断せずにしっかり対策しておくことが大切だ。万が一、自宅で空き巣と鉢合わせしてしまった場合は、大声で助けを呼ぼう。帰宅したときに部屋に異変を感じた場合は、まだ空き巣が残っている可能性もあるため、すぐにその場から離れることが大切だ。
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  • 更新日:

    2022年11月18日

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