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きゅうりの塩もみ

「きゅうり」の水切りにキッチンペーパー使いません!衛生的で手も汚れない”アレ”を使った便利すぎる方法を試してみた

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2023年1月23日

サラダや酢の物といった料理に大活躍する、きゅうりの塩もみ。家できゅうりの塩もみをするとき、素手でにぎって水分をしぼる人やキッチンペーパーを使ってしぼる人も多いのではないでしょうか。しかし、素手だとあまりしぼれなかったり、キッチンペーパーだと破れてしまったりしたことはありませんか。今回は手を汚さないできゅうりの塩もみをする方法をご紹介します。

  

1. 手を汚さない塩もみ方法とは?

手を汚さない塩もみ方法とは?
作り方はこちらです。
  • きゅうりを洗って薄切りにする。
  • 1 と少量の塩をビニール袋に入れる。
  • 空気が抜けないよう口をしばり軽く振る。
  • 10分ほど置く。
  • ポリ袋の端をカットし、水分をしぼる。

2. ビニール袋を使うことでメリットがたくさん!

ビニール袋を使うことでメリットがたくさん!
ビニール袋を使うことで塩の量も少なくすみ、さらにムラなく仕上がります。素手ではなくビニール袋の上からしぼるので、衛生面的にも安心です。

3. スライサーを使うとより簡単に!

スライサーを使うとより簡単に!
スライサーを使ってビニール袋に直接きゅうりを切っていくと、より簡単に手軽にできますよ。洗い物も少なくすむので節水にもつながります。

結論

ビニール袋を使ったきゅうりの塩もみ方法を紹介しました。手も汚れず、洗い物も少なくすむので、忙しい家事が少しラクになります。ビニール袋を使うことで場所もとらないので、他の料理と平行して作ることができ時短になりました。

調理師名:新江友基

経歴:調理学校を卒業と同時に調理師免許を取得。その後、カフェ、レストラン、居酒屋などさまざまな飲食店で調理業務やメニュー開発に携わる。現在は、過去の経験から得た知識を活かし、食に関する記事の監修を担当している。
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  • 更新日:

    2023年1月23日

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