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ジッパー付き袋で衣類の収納

この発想、天才かッ!食材保存だけじゃない『ジッパー袋』の収納も持ち運びにも超便利な【ジッパー袋の活用法】とは

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

鉛筆アイコン 2023年3月14日

ジッパーつき袋は食材を保存する時に使うことが多いですが、衣類の収納や持ち運びにもピッタリ。使用例別に紹介していくので参考にしてみてください。

  

1. 用意するもの

用意するもの
・大きめのジップロックのようなジッパーつき袋

2. 旅行に行くとき

旅行に行くとき
ジッパーつき袋に衣類を入れ、しっかり空気を抜きます。ジッパーを少しだけ開いたままにし、ストローを差し込み空気を吸うとよりしっかりと圧縮ができますよ。
旅行に行くときは、用途別に分けたり(1日目・2日目など)、家族別で分けたりして、圧縮して持っていけば、分かりやすく、省スペースで持っていくことができますね。

3. シーズンオフの服をしまうとき

シーズンオフの服をしまうとき
子ども服など、小さく畳んでおいても大丈夫な衣類は、ジッパーつき袋に衣類と防虫剤を入れ圧縮してしまっておきましょう。

4. 子どもの着替えを持ち歩くとき

子どもの着替えを持ち歩くとき
子連れで出かけるときは、念のため着替えを持ち歩く人も多いのではないでしょうか。圧縮して持ち歩けば、荷物の多いママもスッキリ持ち歩くことができます。
もし着替えることになった時は、汚れものをジッパーちき袋に入れてしっかり封をして持ち帰れるので、そういった点でも着替えを持ち歩くのにピッタリ!
オムツも、この方法で持ち歩くとかさばらずに持ち歩けそうですね。

結論

ジッパーつき袋の活用法を紹介しました。圧縮できるので省スペースになり、衣類をしまったり、持ち歩くのにもピッタリ。ぜひみなさんも試してみてください。
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  • 更新日:

    2023年3月14日

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