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『プチッと鍋』は鍋だけにあらず!毎日の汁物作りにおすすめの理由とは

『プチッと鍋』は鍋だけにあらず!毎日の汁物作りにおすすめの理由とは

投稿者:エバラ食品工業株式会社(PR)

2020年4月10日

PR エバラ食品の『プチッと鍋』といえば、「1プチッと1人前」のキャッチフレーズでおなじみの商品。鍋というネーミングだが、実は鍋以外にもかなり幅広く活用できる万能調味料なのだ。今回は『プチッと鍋』を鍋以外にも活用する方法についてお届けしていこう。

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1. 『プチッと鍋』とは?

『プチッと鍋』は多くの調味料を生み出してきたエバラ食品のヒット商品。「1プチッと1人前」のキャッチフレーズが耳に残るCMは、多くの人が目にしたことがあるだろう。登場は2013年。以来、バリエーションを増やしながら、ロングセラーを続けている。

ここがすごい!

『プチッと鍋』の画期的なポイントは、1人分の鍋の素が使いきりのポーション容器に入っていること。家族の食事時間にばらつきが生まれている現代のニーズにぴったりの商品なのだ。もちろん一人暮らし以外でも使える。家族みんなで食べる場合は、数を増やせばいいというフレキシブルさも魅力だ。1人でも3人でも、いつでも手軽に鍋を楽しむことができるところが嬉しい。

2. 『プチッと鍋』は万能調味料!?

鍋以外にも使える!

『プチッと鍋』は、手軽さはもとよりおいしさにも定評がある。旨味を濃縮した『プチッと鍋』は1ポーション20ml(※)に水150 mlを加えて完成する仕様で、希釈率は8.5倍とかなり高め。それでいてポーションから、さらりと流れ出るような粘度に仕上げるところにエバラならではの多くの技術が詰め込まれている。
鍋以外にも炊き込みご飯やパスタ、筑前煮などの煮物にも使える。しかも液体調味料なので、サッと溶けて使い勝手も抜群なのだ。
※「プチッと鍋 担々ごま鍋」「プチッと鍋 スンドゥブチゲ」は1ポーション40g

本格スープにも!

『プチッと鍋』の濃縮された味わいは、スープにしても健在。スープの場合、1ポーションで2人前作ることができるので、お得感もある。ダシがしっかりと効いているので、あとは野菜や肉、魚などを加え、ひと煮立ちさせるだけと非常に簡単なところも嬉しい。寄せ鍋味を洋風食材でアレンジしたり、とんこつしょうゆでミルクスープを作ったり...こんな意外性あるアレンジもおもしろい。みそ汁になりがちな汁物にバリエーションが生まれ、忙しい毎日の献立作りに活躍してくれること請け合いなのだ。

3. エバラのおすすめは、みそ汁感覚で楽しむ『プチッと寄せ鍋スープ』

エバラ食品がおすすめするのは、『プチッと鍋 寄せ鍋』を使った、「プチッと寄せ鍋スープ」。無論、出汁を取る必要もなくみそ汁感覚で楽しめ、時間のない時にもすぐ作ることができるのが嬉しいところ。朝食から夕食までかなり幅広いシーンで活用することができる裏技なのだ。

【材料(2人前)】

  • キャベツ(細切り):1枚
  • たまねぎ(薄切り):1/4個
  • 油揚げ(短冊切り):1/2枚
  • エバラプチッと鍋 寄せ鍋:1個
  • 水:300ml

【作り方】

①鍋に水と具材を入れて火にかける
②火が通ったら『プチッと鍋』を加え、ひと煮立ちさせて、出来あがり

4. 人気料理研究家リュウジ氏×『プチッと鍋』のおすすめ簡単レシピ

バズる料理研究家として人気を博しているリュウジ氏に、『プチッと鍋』を使ったスープレシピの考案を依頼。さすがリュウジ氏!なんと火を使わないで、電子レンジだけであっという間に作れるレシピを作ってくれた。その名も「電子レンジで作る!プチ寄せ鍋風スープ」。耐熱容器に具材を入れて、電子レンジで加熱するだけでスープが作れるという、簡単レシピだ!

【材料(1~2人前)】

  • 豆腐:150g
  • しめじ:50g
  • 長ネギ:1/2本
  • 豚バラ肉:70g
  • エバラプチッと鍋 寄せ鍋:1個
  • 水:150ml

【作り方】

①耐熱容器に好みの大きさに切った豆腐、しめじ、長ネギ、豚バラ肉、水、『プチッと鍋 寄せ鍋』を入れる
②蓋をして電子レンジ(600W)で600W5分チンすれば完成

結論

『プチッと鍋』は鍋の素としてはもちろん、スープ調味料としても使える万能選手。出汁を取る必要もなく、リュウジ氏のレシピのように火を使わなくても作ることができるレシピや、加熱をしなくても使えるので冷製スープも作りやすい。朝昼晩、ちょっと小腹が空いたときなど、非常に幅広いシーンで活用できる。ぜひ一度、鍋ではなくスープに活用してみてほしい。

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