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セリアの「BBQトレー」でバーベキューをおしゃれに便利に楽しむ!

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年11月17日

バーベキューグッズもいろいろそろっているセリア。バーベキュー用の食器もいろいろある。そのなかで今回紹介するのは「BBQトレー」だ。バーベキューのために作られた食器なのでとても機能的、そしてルックスもかっこいいのだ。その特徴やおすすめポイントを見てみよう。

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1. セリアの「BBQトレー」とはどんなもの?

セリアの「BBQトレー」は、バーベキュー用に作られたプラスチック製のトレーだ。大きさは、縦20.7×横30.7×高さ4.2cm。食品を入れる部分は、仕切りがあって2つに分かれていて、ほどよい深さもある。ドリンクホルダーや箸(はし)を乗せられる溝、スプーンやフォークを挿せる穴もあり、このトレー1枚で充分にバーベキューを楽しめる。

持ちやすさを考慮して、パレットのように親指を引っ掛ける穴があるのも、さすがはバーベキュー用のトレーである。カラーはホワイト、カーキ、ライトグレー、ダークグレーの4色、どれもおしゃれでかっこいい色だ。

2. セリアの「BBQトレー」の使い方&使い心地は?

セリアの「BBQトレー」は、食品を入れる皿の部分が2つに分かれている。小さいほうにはタレを、大きいほうには焼いた肉やおにぎり、サラダなどを入れられるのだ。ほどよい深さがあるので、タレがこぼれたり肉が落ちたりする心配もないだろう。

バラバラになりがちなカトラリーも、トレーに収納できる。小さいほうの皿部分に付いた溝には、箸を渡して置くことができ、2つ開いた穴にはフォークやスプーンを挿しておけるのだ。さらに、缶のドリンクや紙コップなどを入れられるドリンクホルダーも付いている。

指を引っ掛けられる穴が開いているので、持ちやすいのもうれしいポイント。また、プラスチック製なので軽くて丈夫だ。セリアの「BBQトレー」1枚で、バーベキューを便利に楽しむことができる。

3. セリアの「BBQトレー」と紙皿との違いは?

バーベキューの取り皿には、紙皿を使うことが多いのではないだろうか。紙皿はかんたんに用意できるが、不便な点もいろいろある。1枚だけで使うと、タレを付けたくない食品にもタレが付いてしまう。料理は平らな皿、タレは深めの皿と、皿を使い分けると、テーブルの上がいっぱいになってしまう。1枚でいろいろ対応できるセリアの「BBQトレー」を使えば、そんな不便さも解消されるだろう。

また、みんなが同じ紙皿を使っていると、どれが自分の皿なのかわからなくなることがある。セリアの「BBQトレー」なら、ホワイト、カーキ、ライトグレー、ダークグレーの4色が販売されているので、色違いで使えば自分の皿がわかりやすくて便利だ。

収納や持ち運び時は紙皿よりも邪魔になりそうなイメージもあるが、ピッチリと重ねられるし、とても軽いので、それほど気にならない。紙皿の場合、風で飛ばされたりして、バーベキューの途中で皿が足りなくなる可能性もあるが、セリアの「BBQトレー」なら飛ばされる心配もないだろう。また、洗って繰り返し使えるので、コスパも抜群なのだ。

ただし、紙皿と同じように、セリアの「BBQトレー」も火には弱いので、火には近づけすぎないように注意しよう。

4. セリアの「BBQトレー」を家でも使ってみよう!

家庭で焼肉をするときにも、取り皿には普段使っている皿ではなく、セリアの「BBQトレー」を使ってみよう。家の中でもアウトドア気分を味わえて、バーベキューのように楽しくなるに違いない。

焼肉のほかにも、ピザやパエリア、たこ焼き、ギョーザパーティーなど、ホットプレートを囲んでみんなでワイワイ食事するときには、セリアの「BBQトレー」がおすすめだ。雰囲気が楽しいだけでなく、使う皿の数が少なくて済み、プラスチック製なのでたとえぶつけても割れる心配がない。とくに子どもたちは、料理とドリンクがひとつの皿にセットになって、お子様ランチ感覚で楽しんでくれるだろう。

結論

バーベキューは、料理のおいしさはもちろん、アウトドアの開放感や雰囲気も楽しみたい。バーベキューを思う存分楽しむためには、食器には紙皿よりもおしゃれなセリアの「BBQトレー」がおすすめだ。見た目も機能性も抜群のセリアの「BBQトレー」なら、料理もよりおいしく感じられるだろう。

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