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ダイソーの掃除機ノズルはコスパバツグンの掃除グッズ!2WAYで便利に

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

2019年10月21日

掃除機のノズルは、掃除機に付けることでいろいろな掃除が可能になる掃除グッズである。ダイソーにはいろいろな掃除機ノズルがあり、今回紹介する「そうじ機ノズルブラシ付」は、よく使う2種類が入った使い勝手のよいノズルセットだ。ダイソーの「そうじ機ノズルブラシ付」を、普段の掃除や大掃除に活用してみよう。

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1. ダイソーの「そうじ機ノズルブラシ付」とはどんなもの?

ダイソーで販売されている掃除機ノズルは、コーナーノズルや布団用、網戸用など種類が豊富である。ほしいタイプのノズルをチョイスして、100円(税抜)で購入できるのはありがたい。掃除する場所に合ったノズルを付ければ、効率よく掃除でき、仕上がりもキレイで、掃除機でできる掃除の幅がグンと広がるのだ。そんなダイソーの掃除機ノズルのなかから、今回は「そうじ機ノズルブラシ付」を紹介しよう。

ダイソーのそうじ機ノズルブラシ付は、およそ31cmと長めのコーナーノズルと、コンパクトヘッドのブラシノズルがセットになったもの。ブラシノズルはコーナーノズルの先に取り付けられ、全長はおよそ36cmとなる。ノズル口の外径は30~35mmで、全メーカー共通差込口である。

2. ダイソーの「そうじ機ノズルブラシ付」は手持ちの掃除機に取り付けて使える!

掃除機は多くの場合、専用のノズルがいくつか付属して販売されているだろう。しかし、使っているうちにノズルが劣化したり壊れたり紛失したりして使えなくなり、掃除がしづらくなってしまうこともある。そんなときは、ノズルだけを買い替えるとよいだろう。

ダイソーのそうじ機ノズルブラシ付は、よく使うコーナーノズルとブラシノズルのセットである。掃除機のメーカーや種類によって、取り付けられるノズルの直径に違いがあるが、ダイソーのそうじ機ノズルブラシ付の直径は30~35mmで、一般的な家庭用の掃除機にも合う。特殊な接続方式のものや業務用掃除機には取り付けられないが、家庭用の掃除機では使用できるものが多いだろう。

100円(税抜)という低価格で購入できるダイソーのノズルは、どんどん掃除してボロボロになっても、気軽に買い替えられる点も魅力である。普段の掃除はもちろん、大掃除で家中を隅々まで掃除するのにもぜひ使いたい。

3. ダイソーの「そうじ機ノズルブラシ付」はコーナーとブラシの2WAYで使える!

ダイソーのそうじ機ノズルブラシ付は、細い口のコーナーノズルとコンパクトなブラシノズルがセットになったものだ。全長36cmと長さがあるので、高いところの掃除にも便利に使える。ノズルの種類によって、掃除しやすい場所や使い方があるので、上手に使い分けよう。

コーナーノズル

吸い込み口が細くなっているコーナーノズルは、部屋や階段の隅、家具のすき間、窓のレールなど、コーナーや細いすき間の掃除に適している。細い部分の長さが20cmほどあるので、キャスター付きラックの下や洗濯機用防水パンなども、奥のほうまで差し込んで掃除することができるだろう。

ブラシノズル

ゴミをかき出すように使えるブラシノズルは、エアコンや障子の桟、換気口、籐製品の細かなすき間、パソコンのキーボードなどの掃除に便利だ。ほうきのように使って、窓のレールの取りにくいゴミをかき出しながら吸い込むこともできる。また、服のホコリを取るのにも使えるだろう。

4. ダイソーの「そうじ機ノズルブラシ付」がうまくフィットしないときの裏ワザ!

ダイソーでそうじ機ノズルブラシ付を買ってきて掃除機に取り付けてみると、ぴったりフィットしないことがあるかもしれない。継手パイプをもっていれば、掃除機とノズルの間に継手パイプを取り付けて問題解決できるが、継手パイプをもっていない場合はビニールテープで解決できるだろう。

ノズルの接続部にビニールテープを巻いて太さを調節することで、ちょうどよい太さにしてフィットさせることができるのだ。ビニールテープを巻くだけなので手軽にでき、もし失敗しても貼り直しもかんたんにできる。掃除機とノズルが合わなかったときは、ビニールテープで調整してみよう。

結論

ダイソーのそうじ機ノズルブラシ付は、掃除しにくい隅っこやすき間、高いところなどをきれいにできる掃除グッズだ。身近なダイソーで買え、100円(税抜)なので買い替えやすいので、思いきり掃除ができるだろう。大掃除でも大活躍間違いなしのダイソーのそうじ機ノズルブラシ付で、家中をきれいにしよう。

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