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無印良品のおすすめのスープ4選!どれも具だくさんで美味しい

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

監修者:管理栄養士 池田絵美(いけだえみ)

2019年10月22日

美味しいうえに熱湯を注ぐだけで簡単にできると評判の無印良品の食べるスープ。公式サイトにマグカップに入った食べるスープの写真が掲載されているが、一般的なインスタントのスープと比べると、具材がゴロゴロとかなりの量が入っているのがわかる。今回はその中でもおすすめの食べるスープ4品を紹介しよう。

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1. 無印良品でおすすめの食べるスープ【牛肉と葱のテールスープ】

最初に紹介する無印良品でおすすめの食べるスープは、牛肉と葱のテールスープだ。おすすめのポイントは、じっくりと煮込まれた牛テールのコクやシャキッとした葱の食感が楽しめるところ。塩味がほどよくきいており味わい深い食べるスープに仕上がっている。
実際に食べるスープにお湯を注いで食べてみると牛肉や葱、キャベツなどがたっぷり入っていて食材の旨みも感じられる。食べるスープのみを味わっても十分に美味しいが、ごはんにかけたり雑炊にしたり、アレンジするのもおすすめだ。
無印良品の公式サイトで食べた人の感想をみると、無印良品の食べるスープの中で断トツに好きで何度もリピしている、具材がしっかりしていてよい、コスパのよいスープでサッパリとした美味しさといった声があった。

2. 無印良品でおすすめの食べるスープ【揚げ茄子と豚肉の生姜スープ】

次に紹介する無印良品でおすすめの食べるスープは、揚げ茄子と豚肉の生姜スープだ。おすすめのポイントは、豚肉の旨みや揚げ茄子のコクをいかしながらも、生姜の効果でサッパリと味わえるところ。茄子のほかに、葱やほうれん草、わかめなど具だくさんのところもおすすめのポイントだ。
実際にお湯を注いでみると、インスタントとは思えないほど具材が大きい。食べると生姜が入っているためか、身体が温まるので寒い時期に食べるスープとしておすすめ。さらにボリュームを増したいなら、麩やカットした春雨を入れても合いそうだ。
無印良品の公式サイトで食べた人の感想をみると、具がいろいろと入っていて満腹感があり小腹が空いたときにおすすめ、食べごたえがあり身体にもよさそう、たまにほかのスープも買うがやはりこれが一番といった声があった。無印良品ファンの間でも、この食べるスープは人気があるようだ。

3. 無印良品でおすすめの食べるスープ【かぼちゃとさつまいものポタージュ】

次に紹介する無印良品でおすすめの食べるスープは、かぼちゃとさつまいものポタージュだ。かぼちゃは栄養のある皮付きのまま使用されているところが、おすすめポイントだ。さつまいもも入っており、やさしい甘さが活かされた食べるスープだ。
実際にお湯を注いでみると皮付きのかぼちゃがゴロゴロと入っており食べごたえがある。かぼちゃはやわらかく、小さなお子さんでも食べやすい。また甘くスイーツっぽい要素もあり、おやつとして食べても美味しい。
無印良品の公式サイトで食べた人の感想をみると、クリーミーで美味しい、濃厚で美味しいといった声があった。しかし、粉が残りやすいため、しっかり混ぜる必要があるようだ。

4. 無印良品でおすすめの食べるスープ【5種野菜のミネストローネ】

最後に紹介する無印良品でおすすめの食べるスープは、5種野菜のミネストローネだ。おすすめのポイントは5種野菜というとおり、キャベツ・玉ねぎ・人参、トマト、バジルの5種類の野菜がたっぷりと味わえるところだ。トマトベースのスープにバジルが加えてあり、スッキリとした味わいの食べるスープに仕上がっている。
実際にお湯を注いでみると野菜がゴロゴロと入っており、時間のない日の朝食としてもおすすめだ。ごはんよりパンやパスタと合わせたほうが美味しく味わえるかもしれない。
無印良品の公式サイトで食べた人の感想をみると、食べるスープの中でもとくにお気に入りの定番でストックしてほぼ毎朝飲んでいる、ウスターソースを隠し味として少し入れても美味しいといった声があった。無印良品の食べるスープ中でもかなり人気があるようだ。

結論

無印良品でおすすめの食べるスープを紹介したが、いかがだろうか。紹介した以外に、オクラ入りねばねば野菜のスープや北海道玉ねぎのオニオンスープ、あさりとコーンのクラムチャウダー、きのことチキンのポルチーニポタージュなど、美味しそうな食べるスープが販売されている。気になる人は食べ比べてみてほしい。
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