このサイトは、画面を 
縦にしてご覧ください。
選ぶべきはこれ!マクドナルドの夜マックでお得なメニューを解説

選ぶべきはこれ!マクドナルドの夜マックでお得なメニューを解説

投稿者:オリーブオイルをひとまわし編集部

監修者:管理栄養士 渡邉里英(わたなべりえ)

2020年11月14日

マクドナルドは、ファストフードのなかでも王道中の王道。学生時代からいまに至るまで、長らくお世話になっているという人も多いことであろう。そんなマクドナルドの中でも夜マックは、実はお得なメニューが多い。いつもの時間には食べることができないメニューもあるらしい。今回は上手な活用術とおすすめメニューを公開していこう。

この記事をシェアする      
  • Facebook
  • Twitter
  • Hatebu
  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
  • Hatebu

1. マクドナルドのいま

主要ターミナル駅には、必ずといっていいほどあるのがマクドナルド、通称マック、マクド。その店舗数は日本第1号店がオープンしてからどんどんと増え、2020年10月30日現在、2,914店舗。全国津々浦々、幅広く天下を広げている。コロナ禍に際しても、ITを活用した路線拡充で業績を落とすことなく、進んでいる。近年、安くて美味しいコーヒーが飲めること、Wi-Fiやコンセントが使用できる店舗が多いことから、セカンドオフィスや打ち合わせ場所として活用されることも多い。

世界中で楽しめるマクドナルド

マクドナルドは日本だけでなく、世界100以上の国と地域で展開しているグローバルな企業だ。海外のマクドナルドを訪れたことのある人はお判りだと思うが、マクドナルドのメニューは国や地域によって異なる。おかゆや米メニューがラインナップする国があるほどだ。日本マクドナルドでは今年6〜8月にかけて、世界のマクドナルドから集めた「肉らしいほどうまい」ビーフバーガーキャンペーンを実施。カナダのマクドナルドで愛されているマイティビーフオリジナルが販売されていた。このように同じビーフパティでもさまざまな味わいで世界各国で愛されているのだ。

多彩なオーダー方法

マクドナルドでは従来のUber Eatsをはじめとするデリバリー以外に、公式アプリを介したモバイルオーダーが可能になった。マクドナルド公式アプリをダウンロードし、登録を済ませれば、その場で決済までが可能。あとは指定時間に取りに行くだけで、できたてのマクドナルドメニューを楽しむことができるのだ。決済方法も非接触型決済サービスを取り入れるなど、時代に合わせてスピード感ある変化を見せている。

2. マクドナルドの夜マック活用術

夜マックとは

マクドナルドでは、夜限定のお得なセットメニューを夜マックとカテゴライズして、販売している。特徴は、昼とは異なるメニューが楽しめる。いまならパティやチキンをプラス料金で倍にできるメニュー、ファミリー層で楽しむことができるお得なパック商品などがラインナップしている。

単品でも

夜マックは、もちろんセット商品がお得にはなっているものの、単品で楽しむこともできる。夜ごはんの+ワンメニューとしてナゲットを購入する、夕食後のデザートとしてパイやシェイクをセレクトするといった楽しみ方もいいだろう。

クーポンの活用

マクドナルドでは、公式アプリやニュースサイトでクーポンを配布している。ぜひ、常に活用したいところである。

3. マクドナルドの夜マックのお得なおすすめメニュー

限定メニューをセレクト

夜マックでしか食べることができないメニューをセレクトするのがおすすめだ。倍バーガーは、夜しか食べることのできないメニューの一例。さらにマクドナルドで人気のサイドメニューであるポテトとナゲットがセットになったポテナゲも登場している。大と特大があるので、みんなでシェアするのもいいだろう。通常メニューよりぐっとお得に購入できる点も魅力。ポテナゲ大は31%、ポテナゲ特大は35%もお得になるらしい。たとえば、ポテナゲだけを購入して自宅での食事メニューに合わせたり、ポットラックパーティーへ持っていくなんていう使い方もできそうだ。

もちろんバリューセットも

夜だけしか食べることのできないメニューもバリューセットにすることができる。単品よりももちろんお得なのでこちらを活用するのもいいだろう。体型が気になり始めた...というオリひと世代は、サイドメニューをサラダに、ドリンクはカロリーが少ない茶類にすることをおすすめする。

結論

マクドナルドの夜マックは、ポテナゲを活用すると格段にお得に楽しむことができる。バリューセットでいつもの時間には食べることのできないバーガー類にチャレンジするのもいいだろう。決済方法、オーダー方法はさまざまな選択肢から選ぶことができるので、上手に活用したい。
この記事もCheck!
  

おすすめ記事おすすめ記事

    ページトップへ ページトップへ